人気レースクィーン・川瀬もえ、大人セクシーな姿たっぷりと 「週刊現代」に初登場

川瀬もえ
川瀬もえ

レースクィーン・川瀬もえさんが7日に発売された雑誌「週刊現代」(講談社)のグラビアに登場。そのアザーカットが公開された。

川瀬さんは、レースクイーン『Pacific Fairies』、ラウンドガールユニット『K-1GIRLS2021』として活動しており、ゲーム大会リポーター、雑誌、テレビなどにも出演。そして人気No.1レースクイーンを決める日本レースクイーン大賞、スーパーGTに初登場のレースクイーンを対象とした日本レースクイーン大賞2021新人部門のグランプリを獲得し、また同年、日本レースクイーン大賞2021グランプリも受賞した。

【川瀬もえミニインタビュー】

--「週刊現代」初掲載おめでとうございます。

「ありがとうございます! 『週刊現代』に初掲載させていただけてうれしいです。実は父が必ず購読してるので、以前実家に帰省したときに実家のソファの横に山積みに置いてある週刊現代をなんとなく手に取って面白いなぁと思いながらひとりで読んでました。そんな風に私にとって実は身近な雑誌だったので今回掲載していただけることを聞いて、こっそりご縁を感じていました!」

--撮影中のエピソードを教えてください。

「最後に海辺で撮影したんですけど、砂浜で珍しい貝殻を見つけて嬉しかったので家に持って帰ろうとしてたら、その後の撮影に集中してるうちに気付いたらなくしてました(笑)。でもその分、全集中で撮影したので海と夕景のロケーションの中でとても良い写真が出来上がってると思います! あとは帰りに撮影メンバーみんなで現場の近くのローカルな海鮮屋さんで晩ごはんを食べることになってお寿司定食を食べたんですけど、すごく新鮮で美味しくてビックリしました! 今でもたまに一人で思い出してはあの海鮮屋さんにまた食べに行きたいなぁと思ったりしてます(笑)」

--シントトロイデンガールズとしてベルギーに行かれてたそうですね。

「ベルギーはもちろんヨーロッパに初めて行きました! 最初は現地の方から受け入れてもらえるのか不安で、、シントトロイデンガールズとして試合のオープニングセレモニーでお披露目させてもらう瞬間まで正直すこし怖い気持ちもあったんですけど、現地の皆さんは私の不安なんて吹き飛ばすくらいに優しくフランクに受け入れて下さって有り難かったです。ベルギーの良さは良すぎて語るとここでは語りきれないんですけど、もともとインドアで旅行にあまり関心がないタイプだった私が今回初めてお仕事でベルギーに行かせていただいて、すっかりお国の魅力にハマってしまったので、、シントトロイデンガールズとしてお仕事でも絶対また行きたいし、プライベートでもゆっくり行ってみたいです。そのためにもお仕事をますます頑張りたいです」

-- 11月5、6日レースクイーンとして今回は最後の「ツインリンクもてぎ」いかがでしたか?

「今年一年は新人賞とレースクイーン大賞とたくさんの賞をいただいてからの一年だったのでトップレースクイーンとしてサーキットに立たせていただいたんですけど、本当にレースが楽しくてあっという間だったので気付いたら最終節のもてぎだった……という感じで、今年最後なのに最後だという実感が湧かなくて、すこし不思議な感覚でした。もてぎでは今までコロナ禍ということで観客は立ち入れなかった私たちの控えてるテント側まで入場することができるようになり、コロナ前と近い体制に戻りつつあって私にとってはそれが新鮮で今まで以上に会いに来てくださった皆さんとコミュニケーションがとれて嬉しかったです」

--読者の方へメッセージを

「今回『週刊現代』に初掲載していただいた川瀬もえです! いつも応援してくれる皆さんのおかげでこうして誌面に掲載していただけます。そして今回この誌面で初めて見たという方にも川瀬もえを知っていただき覚えてもらえるとうれしいです!」

(C)写真:門嶋淳矢

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