尾島知佳 ウェディングの衣装は着ているだけで幸せ!
4月19日、アイドリング!!!の尾島知佳さんのDVD「19~nineteen~」(リバプール)の発売を記念し、秋葉原のソフマップアミューズメント館でイベントが行われた。
5枚目になる今回の作品はバリで1月に撮影が行われ、尾島知佳さんの10代最後の姿がたっぷりと収録された作品になっている。
DVDの内容について質問されると「お花に囲まれているシーンは、お花に囲まれて撮影するのは初めてだったので嬉しかったです。制服のシーンがありセーラー服を着ました。もう高校を卒業して社会人なのでコスプレになっていますが、セーラー服は可愛い。テニスのシーンは大変でした。スタッフさんが厳しくて遠くにボールを返すのでけっこう走りました。暑かったので汗だくだくで大変でしたが、ここは頑張ったシーンなので見て欲しい。」と紹介。
お気に入りのシーンについて「いちばんのお気に入りはジャケットになりましたウェディングの衣装です。結婚式はこのような感じなんだと思いました。撮影は短かったけど、とても楽しかったです。ウェディングの衣装を着ているだけで幸せでした。」と語った。
恥ずかしかったシーンについては「スクール水着はいつ着ても恥ずかしい。露出は少なくてもスタイルは隠しようが無くて恥ずかしかったです。」とコメント。
撮影の思い出については「初めてバリに行きました。ちょっとグアムっぽいのかと思っていたら、車がすごく多くて事故に遭わないか心配でした。」とロケ地の感想を語った。
この日は尾島知佳さんの20才の誕生日、抱負を質問すると「しっかりした女性、強い女性になりたい。まずはバイクの免許を取りたい。先日車の免許を取りましたので、今度はバイクの免許を取りたい。中型を取ろうと頑張っています。」とコメントした。
20才はお酒が飲めるとの質問には「遠











