【LinQインタビュー】チアになって世の中にエールを送る新曲をリリース「絶対好きなタイプが一人はいるのが今の8人体制の強み」 | GirlsNews

【LinQインタビュー】チアになって世の中にエールを送る新曲をリリース「絶対好きなタイプが一人はいるのが今の8人体制の強み」

アイドルユニット/グループ ニュース
有村南海 海月らな 大空莉子
有村南海 海月らな 大空莉子

九州発の8人組アイドルグループ・LinQが9日にニューシングル『Go! Go! YELL~キミ・イズ・ビューティフル~』をリリース。メンバーがチアリーダーの衣装に身をつつみ、歌とダンスで世の中にエールを送っている。今回、サブリーダーで、ステージでは中心となってMCを行うなどメンバーの中でもスポークスマン的存在の海月らなさん、そして昨年4月にステージデビューしたばかりの大空莉子さん、有村南海さんの現役中学生メンバー二人が登場、新曲について、そして新時代のLinQについて語った。

--新曲はとても元気をもらえそうな楽曲になっていますね。

海月らな「すごくパワフルな応援ソングになっています。チアリーダーとアイドルを合わせた“チア☆ドル”として、みなさんにエールを送ります。実際に九州で活躍するチアリーダーの方に振り付けをしてもらったり、衣装もチアリーダーのものを参考にさせていただいています」

--特に衣装のインパクトが大ですね。

らな「メンバーの新木さくらさんが衣装製作の方と相談しながら作ってもらいました。一番のポイントは背中にメンバーの名前が入っていて、背番号があるんです。自分だけの衣装です!」

--将来的にらなさんが卒業したとき、“緑”を引き継ぐ人もこの衣装は着れない?

らな「着れないです。だからこれは家へ持ち帰らせていただきます(笑)。同じカラーのTシャツも販売していて、背番号もついています。推しメンの背番号のTシャツを着て応援してくださっています」

--嬉しい反面、どのメンバーのファンが多いのかよりわかりやすくなりますね(笑)。

らな「そう、だからそれぞれ『絶対買ってね!』ってアピールしています。メンバーは1~8番をつけていて、私は『3』です」

--それは自分で選んだ番号?

らな「いえ、実はライブでメンバーが使うマイクナンバーなんです(笑)。それで箱推し(グループ全体のファン)の方は9番のTシャツを着てくれています」

--初めて衣装を着たときの感想は?

らな「一番初めに着た感想としては“踊りやすい!”」

--そっか、そもそもチアリーダーの衣装って踊るための衣装ですからね。

らな「今までの衣装で一番踊りやすいのと、肩が出ているので、アイドルらしさも出て色気も出せるなと(笑)」

大空莉子「私は一目見たときにメンバーカラーがすごくわかりやすいなと思いました。初めて見た方で名前は知らなくても、“このメンバーカラーの子が好きだな”とわかりやすいのがいいなと思います。ほかのアイドルの方と対バンライブに出たときには、“わぁ、可愛い!”って言ってくれているのが聞こえてきて、それがうれしくて!」

--新メンバーの二人は前作『FUKUOKA。~福を可するのだ♪~』に続いて今回が2曲目となりますね。

莉子「さらに元気な曲になって、歌もですけど、ダンスも激しくなって大変だなと思いました」

有村南海「『FUKUOKA。』はメンバーのソロを回す感じが多かったんですけど、今回は3人ずつとか団体で歌割があるので、誰かが抜けたらいけないところが多いのが特徴です」

--楽曲の内容的には?

らな「今までは自分たちの思いを描いた歌詞が多かったんですけど、今回は応援してくださる方への応援、私たちがみなさんに元気と笑顔を与えたいという、応援ソングになっています。私たち自身も歌としてすごく好きですし、この曲を聴いてこのご時世少しでも幸せな気持ちになってくれる人が増えたらいいいなと思います」

--この曲のリリースを記念して、メンバーが各地の人々を応援しようという企画も行われました。

莉子「お悩みとか応援してほしいことを募集して、その中から何名かの方のところに実際にメンバーが行ってお手伝いしたりして応援しようという企画です」

--どんなリクエストが届いたのですか?

らな「900件以上来てて、すごくおもしろいものもありました。バンジージャンプとか」

--やる人がいてそれを応援してほしいと?

らな「いや、メンバーに飛んでほしいと(笑)。あとは新木さくらさんで実現しましたが子守をしてほしいとか、介護を手伝ってほしいとか、農業のお手伝いをしてほしいとか、いろんなご依頼が集まりました」

莉子「アイドルになりたい子が“1日アイドル体験をさせてください”とか」

らな「メンバーとデートをしたいというのもありました(笑)」

--企画にかこつけて(笑)。

らな「私はフルマラソンに出場した経験があり、そんな私と“一緒にマラソンの練習がしたい”という投稿をいただいたので、その方と一緒に福岡のマラソンコースを走ってきました。久しぶりに5キロを走ったのですが、2年ぶりくらいだったんですね。マラソンを走る感覚を忘れていて、逆に私が応援されたというか、お互い応援し合った楽しい時間になりました」

--この模様はすでに動画が公開されていますね。

らな「はい。これを機会にどんどんLinQを知ってもらいたいです! アイドル好きじゃない方にもLinQの存在をアピールできる企画なので、私たちが応援する側なんですけど、みなさんからも応援してくださってることを実感しました」

--昨年加入の南海さんは13歳、莉子さんは15歳、ともに中学生です。メンバーの年齢層が広くなりましたね。

らな「今は一番年上(新木さくら)と年下の干支が同じなので(笑)」

--らなさんは加入7年目。いろんな時代のLinQを見てきていますが、今の8人体制の魅力や強みって?

らな「わたし的には、今の8人体制のLinQが一番いいと思っています。以前の大人数時代の良さももちろんあるんですけど、大人数の時代が長かったからこそ、少人数になったLinQがまだあまり認められていない気がしていたんです。でもこの8人体制になって、今のLinQの体制がいいと思ってくださる方とか、大人数のLinQが好きだった方もかなり戻ってきてくれていると思います。大人数で見せる振付が少人数になると物足りないと言われていたんですけど、自分たちプロデュースに変わって、そういう曲もフォーメーションを全て変えたんですね。そこから今のLinQの良さがたくさんの方に伝わるようになって、さらに一人一人の個性が明確になっているところ、八人八色で、絶対誰か好きなタイプが一人はいるというのが今の8人の強みで、年齢の幅があるのもそうですし、来れば絶対に好きなタイプの子一人はいると思うので、生で観に来てもらいたいです!」

--二人が加入したきっかけは?

莉子「私は小学生のときに、LinQ kIDSというLinQの妹分の小学生グループに入っていて、そのあと研究生に上がりました。研究生の楽曲とともに、LinQの楽曲をパフォーマンスすることもあったから、ダンスは知っていたんですけど、実際に入ってみたらやっぱり違うなと思いました。今まで振りを完璧にして見せるものという感じだったんですけど、LinQに入ったら、それプラス個性を発揮するのが大事ということもわかって、LinQの先輩に合わせるのが難しいなと思いました」

--ただ技術的に上手くカバーすればよかったところを、LinQのメンバーとしてはどう8人の中で自分の個性を出していくことも大事なんですね。

莉子「デビューが決まって最初の3ヶ月間練習期間というのがあったんですけど、その間に私の踊り方が変わったと言われて、前は結構ガッチガチのダンスだったんですけど、今はだんだん馴染んできたと言われます。前は私が一番先輩で、吸収するものが同期の子しかいなかったのが、LinQに入ったことで、先輩しかいないから吸収できるものがたくさんあります」

--南海さんも同じく研究生出身で?

南海「一応同じなんですけど、莉子さんは5年くらい活動されてるんですけど、私は半年でLinQに入って……」

--えっ、すごい! 逸材ですね。

南海「最初は不安しかなくて、LinQの私としてダンスとか歌とかまだまだ足りない部分もあるんですけど、今一番下の間にどんどん吸収していきたいと思います。LinQは揃えるところは揃えるけど、個性を出していく曲が多いと思うので、それを大事に今は先輩のいいところを吸収したいです」

--今は一番年下というだけでもアピールポイントになります。

莉子「そうそう“最年少”という看板がついているから」

--一番年下でなんでも聞けるのも強みですね。さて、LinQの新ライブツアーがいよいよ始まりますね。

らな「4大都市で5公演あり、名古屋からスタートします。前回は“みんなを笑顔にしよう”というテーマだったんですけど、今の8人の良さを知ってもらいたいし、各地の方に新年のご挨拶をしたいということでセットリストを組んでいます。それぞれの地区ごとに担当メンバーを決めて、私が名古屋、新木さくらが東京など、それぞれが昔の曲と最新の曲を入れるようにしてセットリストを組んでいます。昔のLinQファンに戻ってきていただきたいという思いもあるし、アイドルが好きだったけど今のアイドルに興味がない方も聴いたことがあるという曲が多いのもLinQが11年やっている強みではあるので、そういう曲を入れつつ、今の8人の良さが出ている最新曲も入れて、“どんな曲でも今の8人は見せられるよ!”ということをアピールする内容になっています」

--今はライブのセットリストはメンバー自身で考えているんですか?

らな「毎回じゃないですけど、メンバー自身でミーティングをして決めることが多いです。前回は、基本となるセットリストがあって、各地ごとで1、2曲変えたりだとか、あとはソロ曲、ユニット曲が6曲増えたので、それを毎公演ずつ増やしていくというのが見どころだったんですけど、今回は各地全セットリストをがらっと変えて雰囲気を変えようということになりました。全部の雰囲気を変えるのって、みんなで決めると難しいんですよね。だから一人が大まかに全体を決めて、意見があったらほかのメンバーが伝えていって、それぞれの志向や個性を出したセットリストにするようにしました」

莉子「前回は加入したばかりなのにすぐツアーだから、覚えるのもそうですし、ツアーの流れとか、やったことがないから何にもわからないし、ついていくのに必死でした。前回の経験を生かしてパワーアップしたところを見せられたらいいなと思います」

南海「前回は初めてのツアーで、遠征もほぼ初めてだったので、すっごく不安だったんです。ツアーは、普段のワンマンライブより時間が長く曲数も多いので、最初のほうはついていけなくて体調不良になりました。ついていくだけで精一杯になってたんですけど、今回は“みなさんを応援する”というテーマだからそれに沿ってツアーを頑張れたらと思います」

らな「前回は8人体制を固めるためのツアーというか、自分たちでどうしていくか模索していくツアーだったんですけど、今回は“出張応援団”というタイトルでもあるので、自分たちのことだけでなく、みなさんに元気を届けるというツアーにしたいですね」

--ライブやイベントでは新曲『Go!Go!YELL』をすでに披露しているんですよね。

らな「はい。この曲のパフォーマンスの大きな見どころは二つあって、まず最初のポン文字。イントロの間にポンポンで“LinQ(ハート)”って作るんですよ。それがすごく難しくて! アビスパチアリーダーズの方に監修していただいて、たくさん練習しました。そのポン文字のためだけにポンポンをもってるんですよ。SNSをチェックすると、イベントで初見の方だと、“ポンポン一瞬で笑った”って(笑)。そして間奏でラインダンスをするんですね。そこでもメンバーの仲の良さがよく表れていて、本当に息がピッタリ合ったラインダンスで、やっぱり揃うところは揃う、個性を発揮するところは発揮するというのが今のLinQの良さだと思うので、それが存分に出ている振付だなと思います」

--二人は3ヶ月間くらいの準備期間があったとはいえ、11年の歴史の膨大なレパートリーを覚えるのは大変だったかも。今までライブでやったのは?

らな「今のところ30曲くらいですね。でもLinQに新規加入する新人は誰もが通る道なので。覚えて、先輩のチェックがあって、ダメだったらこの曲は出なくていいとなるんですね」

--正規メンバーになっても“出なくていい”となるのは結構厳しいですね。

莉子「毎週2、3曲ずつチェックされる時期があったんですけど、そのときは毎週毎週がプレッシャーで、『今回は何にも言われないように頑張ろう』って10期生の絆が生まれました。南海ちゃんは研究生期間が短かったこともあって、それまであんまり話したことがなかったんですけど、その間の3ヶ月でめちゃくちゃ仲良くなりました」

--戦友意識みたいな?

らな「同期がいるって心強いですね」

--らなさんも同期の存在に救われた思いも?

らな「私も同期がいましたが、半年くらいでやめちゃいました。でもやっぱり当時は同期がいてよかったと思いました。ライバル心、負けたくないという思いも生まれて」

--莉子さんも、同期とは仲良くなったけど、ほかの二人に負けたくないという思いもある?

莉子「ありますよ~。私は前からいたから」

--3人の中では歴が一番長い?

莉子「はい」

--だとしたら“3人の中で一番なのが当たり前”という感じ?

莉子「っていうのがあるんですよ。そう周りから見られるから、もうちょっと頑張らないとな、といつも思います」

--南海さんはまだ……

南海「今は自分が一番になると思ってもかなわないと思うから、先輩のいいところを吸収して自分なりに研究する時期だと思います。将来まだまだ長いと思うから……」

(一同笑)

南海「吸収したことを将来に活かせるように研究中です」

--10年後には南海さんがリーダーとしてLinQを引っ張っていたり?

らな「長くはおってもリーダーじゃなさそう」

--リーダータイプではなく、エースタイプなのかも。

らな「そうですね」

--さっき先輩からの厳しいチェックの話がありましたが、一番怖い先輩って誰?

莉子、南海「うーん……」

--という聞き方がよくないな。一番厳しく、しっかり教えてくれる人って?

莉子「さくらさん」

らな「言うと思った(笑)」

莉子「さくらさんは一番厳しく言ってくれるんですけど、そこに優しさが見えるから、私たちがしっかりしなきゃと思います。先輩に悲しい思いをさせたくないので、“次は頑張ろう!”という気持ちになります。そこでまた10期の絆が生まれました」

南海「私たちのために言ってくれるからこそ、さくらさんにチェックしてもらうときには一番ドキドキします」

--さて、今年はLinQのファン層をさらに拡大していく意味で、たとえばメンバーの金子みゆさんはTikTokなどSNSが大人気で、高校生など同世代のファンを呼んできていますが、3人の場合は?

らな「私は昨年、生まれた長崎の時津町というところの観光アンバサダーに就任させていただいたんですが、LinQは“Love in 九州”というキャッチフレーズながら昨年は福岡でしかライブをしていなかったので、長崎だったり九州の各地でもライブをして広めていければと思います。そして現在はラジオのレギュラーもいただけていて、みゆが若い子向けなら、私は話し声が低いのが特徴なので、おじさん、おばさんにウケるのかなと。キャンキャンした声が苦手なお年寄りの方もいるじゃないですか。そういう方に寄り添う、声の特徴を活かしてファンをつかみたいです。お年寄りの方から『ラジオ聴いてるよ』って結構言われます」

--それは、今のアイドルファンの中心といわれる40代、50代よりもっと上の……。

らな「そう、60代、70代の。それから、トラックやタクシーの運転手さんはラジオをよく聴いてくださるので、その層の方のファンになってもらえたら」

南海「金子みゆさんの影響があったりで、最近はLinQのライブに“TikTokを見て来ました”という若い人も多くて、TikTokをやっている人たちは若くて拡散力があると思うんです。だからSNSを通して全国の若い人に広めるのは大事かなと思います」

--ところで、以前別のグループの、同い年の中学生メンバーにインタビューさせてもらったとき、“クラスの友達など周りでは日本のアイドルグループはほとんど話題になってなくて、K-POPアーティストなどが人気、だから私たちが日本のアイドルを盛り上げたい”というような話がありました。南海さんの周りでもやはりそういう感じ?

南海「確かに学校でK-POPアイドルを好きな子はいるけど、日本のアイドルをめっちゃ好きという子はあんまりいないです」

莉子「私の周りの子も日本のアイドルをまったく知らなくて、全然興味ないみたいです」

--それは、たとえば乃木坂46くらいのメジャーなグループでも?

莉子「乃木坂46でもクラスの男子で一人か二人いるくらい。今の若い子はYouTubeとかTikTokが好きだから、あんまり日本のアイドルを見る機会もないですし、でもそういうところに自分たちから行って広めていきたいなと思います。私自身アイドルが大好きで、いろんなアイドルさんの動画などを見たりするから、アイドルの魅力をいろんな方に伝えていきたいと思います」

--さて新曲にちなんで、自分が今個人的に特に応援したいモノ、コトってありますか? たとえばスポーツのチームとか、○○に頑張っている人など、なんでも。

莉子「自分が応援されたいのが受験。今私のTikTokで“頑張って!と言ってほしい”という方が多くて、逆に私も一緒に頑張ろう!と思うから、同世代の学生さんを応援したいです」

らな「私は23歳で大学新卒1年目の年代なんです。ちょっと前に同窓会があったんですけど、“大変だった”という話をたくさん聞いて。“辞めたい”とか“仕事が自分に合ってるのかどうか……”とか悩んでいるところなので、同じ世代の人を応援したいと思います。コロナ禍の新入社員、またオンライン授業になったから休学している人もいたり、人生に迷っている人が多いので、そういう人を勇気づける、頑張るきっかけをあげられたら……」

南海「学生でも青春が楽しめていない人も多くいると思うんですけど、今はライブに来ることもできるし、SNSとかでつながれるし、私を見て“今日一日頑張ろう”とか、コロナ禍に落ち込んでいる方を元気付けたいと思います」

--最後に新曲やLinQについて改めてメッセージを。

らな「今回の新曲は応援ソングになっていて、ツアーも“出張応援団”のタイトルということで、応援に特化した時期にしたいと思ってまして、いろんな方にLinQの良さを知ってもらいつつ、元気を届けられる、そんな期間にしていきたいと思います。直接見ていただけたら、LinQの沼にハマると思うので、ぜひ直接会いに来ていただいたり、曲を聴いて、このコロナ禍の大変な時期を一緒に乗り越えていければと思います。LinQがあなたを応援しますので、ぜひ会いに来てください!」

〈プロフィール〉
LinQ(リンク)
2011年4月17日に結成。同年9月にCDデビュー。結成以来、福岡市を拠点に活動しながら全国に活躍の場を広げている。その後メンバーの再編成などを経て、現在は8人体制で活動。ツアー『LinQ出張応援団2022~キミを応援したいんです~』は2月5日の名古屋公演からスタート。福岡、大阪、東京で公演が行われる。詳細は
LinQ公式サイトにて。
https://www.loveinq.com/

海月らな(かいづき らな)●1998年4月11日生まれ、長崎県出身。

大空莉子(おおぞら りこ)●2006年11月20日生まれ、福岡県出身。

有村南海(ありむら みなみ)●2008年6月21日生まれ、福岡県出身。

ニューシングル『Go! Go! YELL~キミ・イズ・ビューティフル~』2月9日リリース(4日に先行配信)

LinQ /「Go!Go!YELL~キミ・イズ・ビューティフル~」

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