@onefive、新ドラマ『溺愛カレシの作り⽅』のエンディングテーマを担当 与⽥祐希、野村周平らキャストに差し入れ

アイドルユニット/グループ ニュース
@onefiveと野村周平(中央左)と与⽥祐希(中央右)。
@onefiveと野村周平(中央左)と与⽥祐希(中央右)。

4人組アイドルグループ・@onefiveが、 10⽉7⽇スタートのドラマNEXT『溺愛カレシの作り⽅ 〜セから本命になる⼥の⼦の話〜』(テレ東/毎週⽔曜深夜24時30分〜)のエンディングテーマを担当することが決定した。今回4人のメンバーがドラマ撮影現場を訪問。楽曲タイトル『バニララテ』にちなんで“バニララテ”を現場に差し⼊れ&特別オフショットを公開した。

『溺愛カレシの作り⽅ 〜セから本命になる⼥の⼦の話〜』は、好きな⼈との曖昧な関係に悩みを抱える主⼈公・桜、その前に突如降臨した“恋の妖精・ざく”。ざくの容赦ない喝のもと、桜の“本命昇格”を⽬指すスパルタ恋愛レッスンが始動。恋愛に悩むすべての⼈に贈る、 “愚かで愛おしい”恋愛奮闘劇となっている。主⼈公・⽩井桜役を与⽥祐希、桜を翻弄する綿貫圭介役を野村周平、恋の妖精・ざくの声を⾺場園梓が演じるほか、⼭下リオ・橋本和太琉ら個性豊かなキャストが出演する。

そのエンディングテーマに@onefive『バニララテ』が決定。思い通りにいかない恋愛の苦しさと、それでも相⼿を好きでいてしまう⽢い感情が⼊り混じる、ドラマの世界観とリンクしたエモーショナルなポップナンバーだ。主⼈公・桜が抱える切実な恋⼼にそっと寄り添い、ドラマの余韻を優しく包み込む。

そして今回、@onefiveのドラマ撮影現場への訪問も実現。キャスト・スタッフを激励するため、桜と圭介が働く市役所での撮影現場へと駆け付けた。さらに、楽曲タイトルにちなみ、@onefiveから撮影現場へ特製バニララテの差し⼊れが贈られるサプライズも。桜と圭介のすれ違いや葛藤が描かれるシーンの撮影が続く中、⽢くて温かいバニララテに、現場全体がほっこりとした笑顔に包まれる⼀幕となった。

【@onefiveコメント】
エンディングテーマを務めさせていただく@onefiveです︕
『バニララテ』は@onefive らしさがありつつ、恋愛中の
⼼境と葛藤を表す曲です。恋愛ドラマのエンディングテーマを担当するのは初めてですが、ドラマをより盛り上げること
ができたら嬉しいです。『バニララテ』は@onefive の中では⼤⼈っぽい曲で、恋愛してる時の思い出を歌ってるような歌詞なのでみなさんにも共感していただけると思いますし、
このストーリーにもピッタリだと思います︕是⾮たくさん聴いてください♡

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