女塾オールスターズ これまでにないほどの盛り上がりでキャンペーン最終日を迎える
5月末にシングル「脇を見ないで」のリリースを発表。そこから各種イベントや地方遠征で予約をスタート。そして7月中旬から約1ヶ月に及ぶリリースイベントを続けてきた女塾オールスターズのシングル発売キャンペーン最終日は、数々のアイドル達のイベントが開催される東武百貨店池袋店の屋上スカイデッキ広場にて二回公演で8月9日に行なわれた。
女塾オールスターズは、チャンネル北参道で放送中のインターネットテレビ番組『抜け駆け!女塾』の番組発ユニットで、お笑いコンビ「2700」の八十島がプロデュースを担当。元AKB48浦野一美、元SDN48光上せあら、穐田和恵、尻無浜冴美、アフィリア・サーガのミク、アキシブProjectの荒川優那、船木沙織、ヒューマンビートボクサー、36歳グラドル、パチンコアイドルなど、元アイドルと現役アイドルからアーティストまでの12名で構成される異色のアイドルユニット。
この日のイベントには、浦野一美、光上せあら、ミク、森崎まみ、HOT HEAT HEAT GIRLSが出演。これが本当のリリースイベントの最終回となる二部の公演では、女塾オールスターズの衣装で元気に登場したメンバーが「長く続いてきたリリースイベントも今日で最後になりました!」と挨拶した後、カップリングに収録されているバラード曲「ラッパーと過ごした2年間の日々」からスタート。バラード曲ならではのソロパートの見せ場ではCDに収録されている歌い方とはかなり違ったアレンジで歌い、終わった直後にドヤ顔をするメンバーも。
トークパートでは、歌詞に出てくる「黒サングラス」に合わせてサングラス姿で登場したと明かすCinDyこと浦野一美。さらに光上せあらが少し上達したと言うボイスパーカッションを披露するなど、バラエティに富んだトークを披露。
数々のキャンペーンやTOKYO IDOL FESTIVALへの出演などで、イベントを始める前の数倍強い団結力で臨んだキャンペーン最終日のラストの曲では、メンバー一同 終わるのが名残惜しいといった表情で「これで最後だから思い切って盛り上がってねー!!」と叫びながら「脇を見ないで」を披露。会場に集まったファンもこれまでにないほど熱いをエールで応えていた。
特典会では、衣装を私服に着替えた女塾オールスターズが、猛暑の中で続けてきたキャンペーンをずっと応援してくれたファン達への感謝の気持ちを伝えた。
情報提供:(C)Stand-Up!Records
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