片岡未優、念願だった“はだけ浴衣” を初体験 「週刊現代」グラビア初登場

片岡未優
片岡未優

グラビアで人気のタレント・片岡未優さんが16日発売の雑誌「週刊現代」(講談社)に初掲載。そのアザーカットも公開された。片岡さんは「週刊現代初掲載とデジタル写真集2冊発売でたっぷりすぎてとても嬉しいです! この掲載をきっかけに気になってくれる方が増えたら幸せです!」と喜びを表した。

誌面でお気に入りの衣装について「浴衣とはだけた時の下着のセットが特にお気に入りです! はだけ浴衣は定番のようでやったことがなかったので、ついに!やったー!と喜んでいました!(笑)  最高です! 私服っぽいけど絶対私服では着れないようなデニムと赤い下着の組み合わせも好きです!」と語った。

撮影現場には「バンドが好きでギターが置いていたことにテンションがあがり、撮影がスタートする前に遊んでいたら、いいね~とそのまま撮影することになり、ギターを持ったままを撮影してもらえたのがテンション上がりました!(笑) 昔ながらの古民家の空間で料理している風の撮影もしました! そうめんを茹でて食べたののですが美味しくて撮影終わった後でもパクパク食べちゃいました…(笑) 川に浸かっての撮影は寒すぎて震えながらも、寒いのを見せないよう頑張ったので見てほしいです!!」と、エピソードを次々と紹介してくれた。

(C)写真:門嶋淳矢

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