広瀬すず、“天使”と“デスメタル”のギャップな姿が渋谷の巨大ボードに 主演映画とソフトバンクのコラボ企画 | GirlsNews

広瀬すず、“天使”と“デスメタル”のギャップな姿が渋谷の巨大ボードに 主演映画とソフトバンクのコラボ企画

ニュース 女優
広瀬すず(コラボweb動画より)
広瀬すず(コラボweb動画より)

広瀬すずさんと吉沢亮さんが出演する映画『一度死んでみた』とソフトバンクのコラボ企画が現在展開中だ。

ソフトバンクのテレビCMに多数出演している広瀬さんと吉沢さんが出演する映画の公開を記念して、映画とソフトバンクの新料金サービス「メリハリプラン」がコラボし、「メリハリ」を意識した 3 つのプロモーションを実施している。

一つ目は、天使のような笑顔で微笑む広瀬さんと、映画に登場する七瀬役に扮した、反抗期こじらせ女子でデスメタルな広瀬さんの対照的な姿が楽しめる巨大ボードが渋谷に登場する。二つ目は、映画の公式ポスターに「白戸家のお父さん」が幽霊になって登場する限定チラシを一部上映映画館で配布する。三つ目は、映画本編でスマホが登場するシーンを、ソフトバンクのテレビ CM かのように編集したコラボ Web 動画を公開する。

渋谷の巨大屋外広告は期間限定で設置中。過去に放映したソフトバンクのテレビ CM「しばられるな」篇で登場した広瀬さんが上を向きながら愛らしくほほ笑む姿と、映画に登場する七瀬役の広瀬さんが人差し指を突き立てて鋭いまなざしを向ける対照的な姿を、「メリハリ 効かせて生きよう」のメッセージとともに表現した、高さ約 3 メートルの巨大な広告となっている。本屋外広告は31日までMAGNET by SHIBUYA109 ビッグボードで設置中。

限定チラシは、TOHO シネマズ、MOVIX など合計 114 か所の一部上映映画館にて数量限定で配布。公式ポスターをモチーフにした限定チラシでは、映画『一度死んでみた』の主人公の“お父さん”が死んでしまうストーリーにちなんで、「白戸家のお父さん」が幽霊として描かれている。その他にもいくつか公式ポスターとの違いが隠されているというので、違いを見つけるのも楽しみだ。間違い探しの正解は、ソフトバンク公式 Twitter で後日発表される。

同じく20日より、映画の本編でスマホが登場するシーンだけを集めた Web 動画を公開する、BGM
は、映画本編で広瀬さん演じる・七瀬がボーカルを務めるデスメタルバンド「魂ズ」の「一度死んでみた」。キャストが手にするスマホには必ず「SoftBank」のロゴが入っている。

■コラボ Web 動画

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