つばきファクトリー 秋山眞緒が武道館で卒業コンサート「つばきファクトリーで歩んできたものは全て宝物。心から幸せでした」

アイドルユニット/グループ ニュース ハロプロ
つばきファクトリー
つばきファクトリー

ハロー!プロジェクトのアイドルグループ・つばきファクトリーが26日、『つばきファクトリー CONCERT 2026 AUTUMN Bloomy Groovy Story 秋山眞緒 Final「花音 -はなおと-」』を東京・日本武道館で開催。本公演をもってつばきファクトリーのメジャーデビュー時から活動していた秋山眞緒が、グループおよびハロー!プロジェクトを卒業した。

また、約1年半ぶりとなった今回の日本武道館公演は、CSテレ朝チャンネル1で独占生中継が行われ、全国53の映画館及び台北でもライブビューイングを実施。平日にも関わらず会場には約7500人のファンが訪れ、グループにとって念願となる初のバンド編成ツアーとして展開された全4会場7公演のファイナル、そしてグループを卒業する秋山の花道を飾るのに相応しいフィナーレとなった。

開演前から秋山のメンバーカラーであるライトレッド一色に染まった会場。開演前のナレーションでは、2021年4月から9月にかけてABCラジオで秋山と共演していたフリーアナの増田紗織さんが開演前の影アナを務めるなど、お祝いムードに包まれてライブは開幕する。

ライブは高いダンススキルでグループを牽引している、秋山のダンスパフォーマンスでスタート。サングラス姿で登場した秋山は、ソロでより際立つ高い表現力とキレ、しなやかで力強いステップなどを披露し、冒頭からファンの視線を一身に集めていく。その勢いのままライブ映えするアグレッシブなナンバー『Power Flower ~今こそ一丸となれ~』へ。メンバーとファンによるコール&レスポンスをはじめ、サビでの秋山のソロパートや間奏でのダンス、ステージ上での炎の演出などでヒートアップしていき、1曲目から会場のボルテージは最高潮に達する。
ここからは『ハナモヨウ』『アドレナリン・ダメ』『今夜だけ浮かれたかった』とアップチューンナンバーの大攻勢。バンド編成ならではのダイナミックな音の躍動感で、オーディエンスの熱気をさらに煽っていく。

冒頭のMCでメンバー全員が元気いっぱいに挨拶したのち、小野瑞歩が「ずっと私たちが夢に描いていたバンド形式での日本武道館公演。みなさん最後までついてこれますか!」と喜びを爆発させると、会場からは大きな歓声が。そして、卒業を控えた秋山が「つばきファクトリーで重ねてきた時間や思いを、このステージに込めたいなと思います」と今の率直な思いを口にする。

先日ミュージックビデオが公開されたばかりの新曲『愛=運+縁+恩』をパフォーマンス。音楽プロデューサーの前山田健一(ヒャダイン)提供の楽曲で、ノリノリでキャッチーなメロディーと歌詞が特徴のライブ映えする一曲だ。前奏の“あ・い・う・え・お”のパートなど、ファンが声を出して楽しめるコールパートがちりばめられており、一体感のあるグルーヴが曲全体を通じて紡ぎ出されていく。そしてライブは『三回目のデート神話』『まっぴらだってば!』を披露したのち、今回だけの特別なアレンジでつばきファクトリーの楽曲を歌い上げるターンへ。

ここでは『純愛クラッシャー』『低温火傷』『雪のプラネタリウム』『ふわり、恋時計』といった、女の子の複雑で繊細な恋心を描いた、つばきファクトリーらしい歌詞の世界観をアコースティックなテイストにアレンジ。バンドならではのアップチューンで魅せた勢いのあるパフォーマンスとは一転、彼女たちのヴォーカリストとしての魅力も発揮。各メンバーが自身の声で楽曲の物語を引っ張っていく高い歌唱技術を証明したのはもちろん、グループとしての音楽的な懐の深さを改めて見せつける瞬間となった。

MCに入り一息入れると思いきや、小野が「ここからは、つばきファクトリーの歴史をギュギュっと詰め込んだメドレーをお届けします!」とアナウンス。すると会場からは大きな歓声が起こり、ファンもメンバーもギアをさらに一段階アップする。

谷本安美の「私たちはこの曲でメジャーデビューしました」の言葉で、『初恋サンライズ』のイントロが鳴り響くと、会場に大歓声が巻き起こる。同曲は谷本、小野、小野田紗栞、秋山といったメジャーデビューの瞬間を共に迎えたオリジナルメンバー4人だけでパフォーマンスされるというドラマチックな演出でスタートした。

次曲の『妄想だけならフリーダム』は4人に加え、河西結心、福田真琳、豫風瑠乃の“リトキャメ(ファンからの愛称)”の同期3人がステージへと合流。パフォーマンスのエネルギーはさらに倍増する。

さらに石井泉羽、村田結生、土居楓奏の同期3人の“ひなーず(ファンからの愛称)”が加わり、10人で『鼓動OK?』を披露。“ひなーず”の3人が持ち込んだ、弾けるようなフレッシュさと無邪気さが、グループの魅力をさらに増幅させていく。最後にステージに登場したのは昨年8月に加入した西村乙輝。先輩、メンバーをバックダンサーに従えて、グループの名前を冠したメジャーデビュー曲の1曲である『うるわしのカメリア』をパフォーマンス。西村は初の日本武道館公演にも関わらず、堂々としたステージスキルと存在感をみせつけた。最後はステージ上にはメンバーたちの弾けるような笑顔の花火が打ち上がるかのように、全員で『FireWorks』を熱唱。メンバーの個性を魅せるダンスやフェイク、ショータイムや加入順にメンバーが加わっていく演出などグループの真価を体現したようなステージングの連続で、メドレーは幕を閉じた。

メンバーが衣装をチェンジして、再び本編がスタート。ここからは『君と僕の絆』『涙のヒロイン降板劇』『月夜のパ・ド・ドゥ』『弱さじゃないよ、恋は』『でも…いいよ』『I Need You ~夜空の観覧車~』と、つばきファクトリーらしい、優しくも、どこか切なくエモーショナルなミディアム・バラード曲を披露。『涙のヒロイン降板劇』と『月夜のパ・ド・ドゥ』ではマイクスタンドパフォーマンスをみせ、11人の凛とした佇まいが印象的だった。また、最後にはメンバーがステージ中央に集まり、「まおぴん大好き!」と絶叫し、卒業する秋山に愛を送っていた。
メンバーが「盛り上がれますか!!」と煽り、ライブはラストスパートに。『断捨ISM』で会場が一体となりタオルを回し、『マサユメ』『大好きなのに、大好きだから』『My Darling ~ Do you love me ?~』と、アップテンポなライブ定番曲を一気にたたみかける。メンバーとファンによるコール&レスポンスの応戦はもちろん、バンド編成ライブだからこその彼女たちのパワフルでポップな側面を見せて本編は終了となった。

アンコールでは会場が秋山のメンバーカラーに染まり、「まおぴん!」コールが巻き起こる。この声援に応えるように、万雷の拍手のなか、赤いドレスを着た秋山が一人でステージに登場。
卒業衣装は秋山が大好きな“花”をモチーフにしたそうだ。幾重にも重なる花びらのようなシルエットや、メンバーカラーの赤色にこだわったという。

「これまでのアイドル人生でいただいたたくさんの愛や積み重ねてきた時間が、最後に一輪の大きな花として咲き誇るような、華やかさの中にも強さや凛とした美しさを感じられる、私らしさを詰め込んだ特別な一着です」とコメントを寄せた。

秋山はつばきファクトリーの楽曲で、特に歌詞が大好きで、大切な一曲だという『足りないもの埋めてゆく旅』をソロで披露。赤く染まった会場を優しく見渡しながら、ひとつひとつの歌詞を大切に紡いでいく姿が印象的だった。

「この曲を歌うたびに、これまで一緒に活動してきたメンバーの顔や、共に過ごした日々が自然と思い浮かぶ」と話す。「まだまだ未完成な私ですが、これからも自分に足りないものを見つけ、ひとつひとつを自分の色に変えながら新しい景色に出会っていきたい。そんな今の自分の気持ちとも重なる、特別な楽曲です」と語り、この曲への想いと、未来への決意をのぞかせてくれた。

自身の思いをファンに向けて歌い上げた秋山は、ステージ上で、ファン、スタッフ、メンバー、家族に向けて感謝のメッセージを語る。
「2015年、親の後押しで飛び込んだハロー!プロジェクト。アイドルになるなんて1mmも考えていなかった私の人生が動き出した瞬間でした。2016年、つばきファクトリーに加入してからは、また一つ新しい景色が広がりました。メンバー8人と出会い、当時最年少だった私は8人のお姉さんたちの背中を追いかけながら、たくさんの夢を叶え、数えきれないほどの景色を共にしてきました。その道のりでは自分の良さを見失い、好きだった自分を嫌いになった日もあったけれど、そんなときもファンのみなさんは、私以上に私を愛し、私の中にある光を見つけ、何度も救ってくれました。みなさんが愛してくれた私を、私自身も愛せるようになったこと。それは、みなさんからいただいた何よりも大きな贈り物です。みなさんがいてくださったからこそ、今の私がいます」と、時折り言葉を詰まらせながらファンへの感謝を口にする。

秋山は、つばきファクトリーのメンバーとして過ごした時間は、愛おしい青春、私の人生を鮮やかに彩ってくれた時間だったと涙を交えて語り、メンバーひとりひとりに愛にあふれたメッセージを贈る。「みんなと出会い、同じ時代を生きて、同じ夢を追いかけられたこと。そのすべてが、私の人生に刻まれた、色褪せることのない大切な一章です」と締めていた。

最後は自身のこれからにも言及。「未来の自分に限界をつくらず、心に正直に、まだ見ぬ世界で私らしい花を咲かせていきたいです。今はアイドルとして再びステージに立つことは考えていませんが、いつかまたみなさんと出会える日が来たなら、あたたかく見守っていただけたら幸せです。みなさんの心の片隅にも、秋山眞緒という花が咲き続けますよーうに。私が心から愛したつばきファクトリーを、これからもみなさんの愛でいっぱいにしてください。そしてみなさんも、自分自身をたくさん愛して、あなたらしい花を咲かせてくださいね。私を見つけ、愛し、育ててくださったすべての皆様。本当に、本当にありがとうございました」と締めくくった。

その後は秋山以外の10人も登壇し、メンバーから秋山へのメッセージや感謝の言葉、ライブの感想、これからの目標が語られた。

トップバッターの西村は、初の日本武道館公演を終え「この11人とバンドの皆さんと一緒にできて、本当に良かったです」と喜びを語り、「音楽がさらに大好きになったツアーでした」と振り返る。また、卒業する秋山の「一つひとつの言葉に助けられたことがたくさんあって、これからも助けられていくんだなと思う」と明かし、「教えていただいたこともたくさんあるので、これから入ってくるであろう後輩に継いでいきたい」と決意。「秋山さんのいるつばきファクトリーに入れて良かった」という言葉には、秋山も「私も幸せ」と笑顔で応えていた。

土居は「つばきファクトリーのみんなで夢と言っていたバンド編成で日本武道館公演ができて、とてもとても幸せ」と声を弾ませ、11色のペンライトが灯る客席の景色に、胸が張り裂けそうなほどの喜びを語る。そして、自信をなくして下を向いてしまったときも「できるまで一緒に頑張ろうねと言ってくださって、できたときは自分のことのように喜んでくださった」と、秋山の優しさを振り返り、「秋山さんからいただいた愛や勇気を胸に、つばきファクトリーに貢献して、もっと大きな存在にできるように頑張りたい」と力を込めた。

秋山と共にグループのダンスを支えた村田は、バンド編成での武道館には不安もあったとしつつ、「一緒に肩を並べて歩んできたメンバーやつばきバンドの皆さん、スタッフの皆さん、ファンの皆さんがいたから、心が楽しいでいっぱいでライブに臨めた」と感謝。「秋山さんの隣で踊れた私は幸せ者です」と続け、「次のダンスはお任せくださいと言える自信は、正直まだありません」と打ち明けると、すかさず秋山から「そんなことないでしょ」と声が飛ぶ。それでも「教わったことを胸に、次のダンスを支える存在になりたい」と前を向き、「紅葉で真っ赤に染まる秋の山のように、色鮮やかで輝かしい人生に」と、“秋山”の名にかけたメッセージを贈った。

石井は「秋山さんがいらっしゃらなかったら、オーディションを受けていなかったかもしれない」と明かし、活動に行き詰まったときも秋山の存在が支えだったと告白。「正直まだいてほしいけれど」と本音をのぞかせつつ、「秋山さんがいなくても泉羽は大丈夫と思ってもらえるように頑張ります」と宣言すると、秋山は「泉羽は大丈夫だよ」と優しく返した。最後は「一生憧れの先輩で、一生推しです」と思いを伝えた。

リトキャメの3人も秋山への感謝の言葉を紡いでいく。豫風は「よっふー!」「ろっくー!」とロック風のかけ声で会場を沸かせると、「5年前に始まったバンドライブで、まさかロックの聖地・日本武道館に立てるとは、当時の自分は想像していなかったと思う」と感慨深げ。「泣かないと決めている」と宣言した上で、秋山は「アイドルとしてでも、仕事仲間としてでもなく、人生において必要だった人」だと語る。「いろんな人に愛をばらまくので、るのだけにしてほしいと思ったこともあったけれど、そんなまっすぐな愛をたくさんの人に渡せる人だから、私はこんなに秋山さんのことを大好きになれた」と明かした。

福田は「KBWこんばんワラビー!」の挨拶で場を和ませたのち、「1曲やるたびに、こんなに贅沢なライブがあっていいのかと思うくらいワクワクが詰まったライブでした」と振り返る。さらに、秋山が最近よく書いている「心に咲き続けられるように」という言葉が自分も大好きだと明かし、「秋山さんは、今日ここに来てくださった皆さんの心に咲き続けると思います」とメッセージ。これからは「お友達……はちょっと違いますね」と言葉を選ぶ福田に、秋山が「いいじゃん」と声をかけると、「先輩・後輩として、よろしくお願いします」と笑顔で締めくくった。

河西は「夢だった日本武道館でのバンドライブを実現できて、すごく嬉しい」と語り、「秋山さんを頼ってしまうことが多かった」と振り返る。「いつもかっこいい背中を見せてくれた憧れの先輩。後輩に慕われ、頼られる存在にはなかなかなれるものではない。つばきファクトリーにとっても、ファンの皆さんにとっても、かけがえのない存在でした」と感謝し、「これからは私が、みんなに頼ってもらえる存在になれるように頑張ります」と誓った。最後は「これからもたくさんいろんなところにお出かけしましょうね」と呼びかけ、秋山は「もちろん」と応じた。

秋山と同期の小野田は、「二人のビッグファイヤードラゴン(小野田と秋山のコンビ名)は、今日で同期ではなくなるけれど、『愛=運+縁+恩』の歌詞にもあるように、一生の友だと思っている」とコメント。「これからは友達として別々の道を歩みつつ、支え合いながら頑張っていきたい」と語り、最後は「まおぴん、可愛かったですかー?」「紗栞、可愛かったですかー?」と客席に問いかけ、「どこがー?」「正解は全部でした」と笑顔で締めくくった。

小野は「夢が叶いました」と切り出し、バンド形式のツアーと武道館公演が夢だったものの、「その夢がこんなに素敵な夢だとは、まだ気づけていなかった」と告白。「つばきファクトリー目当てで来てくださった方が嬉しすぎて、一人ひとりの顔を絶対に覚えたい。できるかな、私」と、ファンへの愛情をにじませる。

しかし、秋山へのメッセージに入ると、「こんなに明日が来るのが怖いと思うことはもうないと思う。それくらい、まおぴんと別々の道に進むのは大きな出来事」と、同期の2人ならではの思いを口にする。涙を堪えていたせいか、「ごめんなさい、涙が喉の奥に入っちゃいました」と声を震わせながらも、「私はまおぴんの幸せが一番の幸せです」と、その歩みを全力で応援すると約束した。

リーダーの谷本は、「バンドが好きなので、いろんなリズムやいろんな楽器の音が聞こえてきて、幸せだなと思いながらずっとやっていました」と充実の表情で語ると、「地上に立っている人たち(アリーナ)、間に挟まれている人たち(1階席)、上の方たち」さらに、つばきバンドの皆さん、そして秋山へ向けて「楽しかったですか」と呼びかけ、会場一体の大きな声を引き出した。

しかし、秋山の話題になると涙が堪えられず、顔をひきつらせて泣くのを耐える。それを見たメンバーは「怖い!」と総ツッコミ。谷本も「私がいる間は、まおぴんに卒業おめでとうって言いたくなかった。ずっと一緒に活動したかった」と素直な想いを吐露。しかし、「まおぴんが歩む道も応援したい。つばきをやめても幸せでいてね」と、最後はリーダーらしく背中を押した。

締めは秋山。「これまで叶わなかった夢も、叶えられた夢もたくさんあったけど、今日の大きな夢を、このメンバーで叶えられたことをうれしく思います。つばきファクトリーで歩んできたものは全て宝物。心から幸せでした」と感謝を口にしていた。

メッセージの後は、再び11人でパフォーマンス。秋山が「残すところあと2曲。続いては今日初披露の新曲です。この曲は新しい一歩を踏み出す曲です。聞いてください『ゼロからのうた』」とアナウンスすると、新曲を初披露する。

最後は全員で秋山の門出を祝うかのように、『帰ろう レッツゴー!』をパフォーマンス。“新しい景色に出会っていきたい”と卒業後の思いを語った秋山の輝かしい未来を、メンバー全員で優しくも力強く送り出していた。その光景は、寂しさを吹き飛ばすほどの多幸感に満ちた大団円となった。

秋山は2015年にハロプロ研修生に加入し、2016年8月13日につばきファクトリー加入。グループ加入前からダンスに定評があり、ハロー!プロジェクトから選抜されたダンスが大好きなメンバーによる番組「ハロプロダンス学園」にも出演している。メジャーデビュー当時はグループ最年少(14歳)だったが、現在は中核メンバーとしてダンスだけでなく、歌などのパフォーマンス面でもグループを支えている。

また、今回のライブタイトルである“花音(はなおと)”は、「歌やダンス、ライブで届けてきた“音”が、ファンのみなさんの心に花が咲き続けますように。私が届けた音楽や言葉が、誰かの心で花となり、それぞれ違う形で咲き続けてくれたらうれしい」という思いから、卒業する秋山が付けたという。11輪のつばきの花が紡ぎ出した“花音”が、満開となった今回のライブ。卒業する秋山はもちろん、これからも飛躍を続けるメンバー、そしてファンの心の中で、それぞれの形で今日の想い出は咲き続けることだろう。

つばきファクトリー CONCERT 2026 AUTUMN Bloomy Groovy Story 秋山眞緒 Final「花音 -はなおと-」
■セットリスト

M1 Power Flower ~今こそ一丸となれ~
M2 ハナモヨウ
M3 アドレナリン・ダメ
M4 今夜だけ浮かれたかった
M5 愛=運+縁+恩
M6 三回目のデート神話
M7 まっぴらだってば!
M8 純愛クラッシャー
M9 低温火傷
M10 雪のプラネタリウム
M11 ふわり、恋時計
M12(メドレー)初恋サンライズ(谷本安美・小野瑞歩・小野田紗栞・秋山眞緒)~妄想だけならフリーダム(谷本安美・小野瑞歩・小野田紗栞・秋山眞緒・河西結心・福田真琳・豫風瑠乃)~鼓動OK?(谷本安美・小野瑞歩・小野田紗栞・秋山眞緒・河西結心・福田真琳・豫風瑠乃・石井泉羽・村田結生・土居楓奏)~うるわしのカメリア(河西結心・土居楓奏・西村乙輝)~FireWorks
M13 君と僕の絆
M14 涙のヒロイン降板劇
M15 月夜のパ・ド・ドゥ
M16 弱さじゃないよ、恋は
M17 でも…いいよ
M18 I Need You ~夜空の観覧車~
M19 断捨ISM
M20 マサユメ
M21 大好きなのに、大好きだから
M22 My Darling ~ Do you love me ?~
<アンコール>
M23 足りないもの埋めてゆく旅 / 秋山眞緒
M24 ゼロからのうた
M25 帰ろう レッツゴー!

    Comments are closed.