真っ白なキャンバス 小野寺梓、水着やランジェリーに加え「一生に一度着るか着ないかのような衣装」も

小野寺梓1st写真集『偶像に生きる』(C)光文社 写真◎神藤 剛
小野寺梓1st写真集『偶像に生きる』(C)光文社 写真◎神藤 剛

アイドルグループ「真っ白なキャンバス」のセンター・小野寺梓さんの初写真集『偶像に生きる』(光文社)が12月16日に発売される。

ロケ地は長崎県北部の沖合に浮かぶ島・壱岐。 小野寺さんが自分探しの旅に出るストーリーとなっている。小学生以来というフェリーに乗り、ビーチの美しさに目を輝かせ、 街並みの古民家に「おばあちゃん家みたい」と喜び、 ゆったりした時間の流れる中で、彼女は生き生きとカメラに収まっている。水着やランジェリーに加え、旅館のお風呂場ではこれまでにない大胆なカットも披露している。

小野寺さんは「私の初めての写真集は、都会から離れた島で、暖かな空気感の中、私の良さをいちばん引き出してもらいました。行く前から楽しみでしたが、着いたらこのまま住みたくなったくらいで、撮影しながらどんどん元気になりました。お風呂場での撮影や、一生に一度着るか着ないかのような衣装での撮影も、自然にできました。 ずっと私のグラビアを見て応援してくださっているファンの方々に、 恩返しできるような写真集になったと思います」とコメントしている。

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