夢みるアドレセンス 日本青年館ライブが大成功! 夢は“世界進出!” | GirlsNews

夢みるアドレセンス 日本青年館ライブが大成功! 夢は“世界進出!”

アイドルユニット/グループ ニュース レポート 音楽
夢みるアドレセンス
夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス
  • 夢みるアドレセンス

8月24日、5人組ガールズユニット・夢みるアドレセンス(以下夢アド)のワンマンライブ「夢アド2周年!夏の夢コレ2014 in 日本青年館~証明ティンエイジャー~」が千駄ヶ谷・日本青年館で行われた。

人気のティーンズモデル5人が集まり結成された夢アドも2周年を迎えた。シングルの発売ごとに人気を伸ばし、定期的に開催してきたワンマンライブも動員数は右肩上がり、先に行われたTOKYO IDOL FESTIVALではHOT STAGEでライブを行うなど、その勢いは2年間でとどまるところを知らない。

そんな彼女たちがこの春からマイルストーンとして掲げてきたのが、自身のワンマンライブとしては史上最大規模での開催となるこの日本青年館公演だった。

彼女たちの努力とPRが実り、前売り券は完売。日本青年館には彼女たちの2年間の努力と成長の軌跡を確認しようと、開場前から多くのファンが列を作った。

そして、いよいよ開演時間を迎える。白いスクリーンの向こうに5人のシルエットが映ると、客席からは地鳴りのような声援が響く。

大一番の幕を落とした一曲は、ライブのタイトルにもなっている最新曲「証明ティンエイジャー」。いつもより力強い歌声と、指先まで漲る気合が伝わるダンスで、このステージにかける思いを客席のファンへと伝えた。

「どこにでもいる、至って普通」を経て「はじめての輝き」が流れると、今度はファンの興奮が爆発。思う存分ミックスを打ち、これまで溜め込んだパワーをさく裂させ最高のオープニングを飾った。

ライブ中盤では、ファンにとって嬉しい新曲発表も。

「ハナモモ」から始まったアッパーチューン3曲のメドレーに次いで発表されたのは、9月9日に発売される新曲のカップリング曲「ヒロイン」だ。

「この曲は歌詞がすごい好きで、普段私は自分の思ってることを強く言えたりしないんですけど、この曲で私の気持ちを伝えられたらいいなと思います」(山田朱莉)とメンバー自ら語る通り、強力なメッセージソングとなっている一曲。カップリングとはいえ、彼女たちの新たな代表曲に名を連ねてもおかしくない仕上がりだ。

また、新曲としては荻野可鈴さん・志田友美さんに次いで京佳さんにもソロ曲が制作されることも発表。曲の仕上がりについて京佳さん自ら「ニャンニャンしてます」と気になるコメントを残したこちらにも注目だ。

夢アドワンマン恒例の企画ももちろん用意。今回はソロ曲の無い小林玲さん・山田朱莉さん・京佳さんが指令されたものを街に出て買ってくるという「ソロ争奪!パシリクイーン決定戦」が行われた。

日本青年館を飛び出た3人は、志田友美さんの「YOU&ME」と荻野可鈴さんの「いつかお姫様が」の2曲を歌っている間に指定されたものを買ってくるはず・・・だったのだが、その様子を映した映像はすべて録画。さすがにライブ中に買い物には行かない、というミニコントで、会場は苦笑交じりの暖かい笑い声に包まれた。

終盤は怒涛の人気曲ラッシュ。11曲目の絶対的シンパシーからはMCや休憩を挟まず、5曲連続でパフォーマンスを行った。3月の単独公演では、振り付けを担当する竹中夏海さんから「3曲連続でも3曲ですか!?ってなる、短距離型グループ」と冗談交じりにスタミナ不足を指摘された夢アド。

しかしこの日は、全力投球で飛ばしたライブの最後にも関わらず、最後まで声量とダンスのキレを欠かさなかった。2周年を迎え、これからはフレッシュさだけでなく成熟したアイドルの一面も求められる夢アド。そんな彼女たちの成長した姿が見れたクライマックスとなった。

最後はリーダーの荻野可鈴さんが、これまでの感謝を込めて手紙を読んだ。

「もう、2年も前のことなんだなあとしみじみと思います。最初は小さなライブハウスからスタートして、その時はまさか2年後、日本青年館に立っているなんて思いもしませんでした。それどころか始めたときは慣れないことばかりで、一日一日がすごく辛くて、リーダーという名前がそのころ私にはとても重かった。正直このユニット、もって3か月だと思ってました。それから1年が過ぎ2013年8月、夢アド1周年。この時にはもう夢アドは私にとってかけがえのない場所に変わっていました。(中略)この先、夢アドメンバーとしていろんな思い出ができると思う。その思い出に5人全員がいてほしい。もう1人でもかけたらダメ!さみしい!悲しい!いやだ!みんなのこと家族みたいに心から大好きだから。みんなで成長しながら力合わせて夢かなえていこう!私たちなら絶対できる!2年間ありがとう!」

これまでの思い出を振り返り、そしてこれからに向って再び決意を述べたリーダーの口上。客席からは、自然と大きな拍手がわいた。

そしてこの後、荻野可鈴さんはさらにファンへの感謝の思いを伝えるのだが、志田友美さんがそのピークでマイクを落としてしまいステージ・客席ともに大爆笑。トボけっぷりが特徴の夢アドらしい、笑いに包まれたメッセージコーナーとなった。

最後は感謝の思いを伝えようと歌った「涙が出るくらい伝えたい思い」、そしてタオル回しが締めくくりにぴったりの「JUMP!」で興奮の120分間を終えた夢アド。もちろん、ファンからは間髪入れずにアンコールが湧く。

荻野可鈴さんの「みなさんが声を枯らしてアンコールしてくれたので、みんなが好きな曲歌いたいなーって思って」という提案でリクエストをとり、「ひまわりハート」で会場に笑顔の花を咲かせた。

ダブルアンコールでは再び「JUMP!」を披露。ステージ・客席ともに燃え尽きんとばかりにタオルを振り、真夏の祭典の終わりを惜しんだ。

この夏の大一番としてきたステージを、見事大成功で終わらせた夢アド。しかし、彼女たちに息つく暇はない。

この日のライブの最後には、11月に1stフルアルバムの発売、そして12月29日(月)に年末ライブ「輝け!夢アドアワード2014」を東京国際フォーラム・ホールCで行うことをそれぞれファンにサプライズ発表した。

ライブ終了後に、リーダーの荻野可鈴さんに次の夢を聞いてみると「世界進出すること!」と大胆に宣言。

群雄割拠のアイドル界の中で、たった2年でここまで行き着いた5人。彼女たちが「夢みるアドレセンス」である限り、新たな夢へのあこがれと挑戦は続く。

●セットリスト
M1 証明ティンエイジャー
M2 どこにでもいる、至って普通
M3 はじめての輝き
M4 ハナモモ
M5 ひまわりハート
M6 マワルセカイ
M7 ヒロイン
M8 YOU&ME
M9 いつかお姫様が
M10 純情マリオネット
M11 絶対的シンパシー
M12 キャンディちゃん
M13 17:30のアニメ
M14 夢みる太陽
M15 泣き虫スナイパー
M16 涙が出るくらい伝えたい思い
M17 JUMP!
EC1 ひまわりハート
WE1 JUMP!

●11月ファーストフルアルバム発売
発売日は未定、レーベルはProject TK。収録曲は未定だが、未公開の新曲収録はもちろん決定済み。アルバムアートワークをフジテレビ「いらこん」と共同でデザイン開発することが決定しており、夢アドのファーストフルアルバムのアートワークをpixivユーザーから募ることになっている。詳細は近日中に下記番組公式HPにて発表となり、採用されるアートワークは9/19(金)26:20~の番組生放送中にスタジオで決定する。
http://iracon.pixiv.net/

●輝け!夢アドアワード2014
日時:12/29(祝・月)16:45開場 17:30開演
会場:東京国際フォーラム・ホールC(自己最大規模)
チケット:WEB最速先行受付は8/25(月)17:00~ 公式HPにて(http://yumeado.com/)
価格:4000円(税込み・全席指定)
主催:ディスクガレージ
企画:Project TK
制作:テレビ朝日ミュージック
問い合わせ先:ディスクガレージ 050-5533-0888(平日:12:00-19:00)

夢みるアドレセンスの動画を観る

関連リンク

夢みるアドレセンス オフィシャルサイト

関連商品

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。
一度ページを再読み込みしてみてください。