『サンスポGoGoクイーン』3代目募集開始にあたり初代、2代目からメッセージ 1 西永彩奈「新たな道が開けました」 | GirlsNews

『サンスポGoGoクイーン』3代目募集開始にあたり初代、2代目からメッセージ 1 西永彩奈「新たな道が開けました」

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(左から)薄井しお里、河路由希子、高崎かなみ、西永彩奈、水咲優美、竹川由華
(左から)薄井しお里、河路由希子、高崎かなみ、西永彩奈、水咲優美、竹川由華

サンケイスポーツがグラビア界の大型新人を発掘すべく実施している「サンスポGoGoクイーンオーディション」が今年も募集を開催。今回第3回大会開催にあたり、初代受賞者の高崎かなみさん(グランプリ)、河路由希子さん(準グランプリ)、薄井しお里さん(特別賞)、二代目受賞者の西永彩奈さん(グランプリ)、竹川由華さん(特別賞)、水咲優美さん(ベストスマイル賞)がメッセージを送った。

--まず今年の応募者にメッセージを。

薄井「小学校のころからグラビアアイドルになるのが夢で、フリーアナウンサーとして活動していた自分にとって、『サンスポGoGoクイーンオーディション』が人生の転機となりました。本当に叶えたかった夢なので一歩踏み出したことで大きな一歩につながり今グラビアアイドルとして活動させてもらっています。踏み出してよかったなと思っているので夢をかなえたいと思っている女の子たちの架け橋になれればいいなと思っています」

河路「『サンスポGoGoクイーン』準グランプリになってからたくさんのことを経験させてもらいました。ボートレースが好きと話したことがきっかけでいろんなお仕事につながったりと、趣味も増えるし、お仕事も増えるしすごくいい1年になりましたので、ぜひ皆さんもチャレンジしてみてください」

高崎「『サンスポGoGoクイーンオーディション』を受けるまで本当に仕事がなくて、最初はグラビアに抵抗があったのですが、挑戦してみようと思い、グラビアにはグラビアの良さがあるのがわかってきて、人に見せることへの楽しみもわかってきました。グランプリをいただいてからお仕事の幅も増え、雑誌にも呼んでいただいたり撮影会もたくさんやらせていただき、ファンの方も増えてやってよかったなと思うので、お仕事の幅を増やしたいと思っている方にぜひ挑戦してもらいたいなと思います」

竹川「昨年上京し、グラビアアイドルの活動を始めて最初は全然ファンの方がいなかったのですが、オーディションを通してファンの方もたくさん増え、今までやったことのないこと、競馬や釣りなどにも興味を持つことができ、自分の知識も増えてこれからもっと深めていきたいなと思いました。自分の知らない世界を開けることでいいこともたくさんあると思いますし、ちょっと勇気を踏み出してグラビアの世界に入ってきてもらえたらなと思います」

西永「ちょうど芸歴10年目の年にオーディションを受け、芸歴が長ければ有利ということもなく、新人の子もすごく順位を上げてきたり、みんなゼロからのスタートだったので参加してよかったなと思いました。、オーディションを通してSNSのフォロワー数もすごく伸び、グランプリをとってからは競馬、釣り、マラソンなどもやらせていただだいて、釣りに興味を持ち小型船舶の免許をとり、それでまた新たなお仕事に繋がったりして、オーディションのおかげで新たな道が開けました。今から新しいことに挑戦したい子やグラビアを続けているけど、プラスαが見つけられない子にぜひ受けてもらいたいと思います」

水咲「『サンスポGoGo』の前に水着のサバイバルオーディションに出たことがあって、そのときは初戦で敗退して、このお話をいただいたときに受けようかすごく迷ってんですけど、挑戦してみたら新しく応援してくれるファンの方が増えていって、ここまで来ることができたので、悩んでる人はぜひ挑戦してみてください」

(メッセージ2につづく)

『サンスポGoGoクイーン』開催中は、予選の段階からサンスポ紙面、デジタル媒体を中心に候補者を紹介していくほか、予選、本選通過者も随時紙面に掲載予定。また、選考中はプール撮影会を2回にわたり開催。将来のグラビア業界を担う大型新人を発掘することを意図するほか、 スポーツやギャンブル(公営競技)などに興味関心の高い候補者をグランプリに選出し、産経新聞グループ関連媒体やイベントを通じて、知識と経験を高め、最終的には、サンケイスポーツの顔として活躍するスペシャリストの育成を目指す。応募は6月1日まで受付中。

■詳しいエントリー方法などは公式HPにて
http://sanspo55.com/gogo2020.html

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