入間ゆい、黄色のビキニ姿は「ドラミちゃんみたい」撮影の裏話も明かす

グラビア ニュース 写真集 / 書籍 / カレンダー

グラビアアイドルの入間ゆいが21日、アイドル雑誌『クリーム2026年6月号』(メディアックス)の発売記念イベントをソフマップAKIBA アミューズメント館で開催した。

『クリーム』は、制服姿のライブアイドルやグラビアアイドルが撮り下ろしで登場するオールカラーの雑誌。今月号の表紙・巻頭は、今年3月にデビュー10周年を迎えた信野樹奈(Teamくれれっ娘!)。そのほか、入間さん・五百木いお(MelMi)・えぬちゃん・香月杏珠・桜木美緒(イイトコドリ)・千葉まきなど総勢約17人が登場している。

同誌への掲載が15号連続となる入間さん。3月末に行われたという今回の撮影について「黄色いビキニを着ているのですが、パンツの部分にボタンがついていて、撮影しながら『ドラミちゃんみたい』と話していました。制服はもう着慣れましたが、今回はツインテールにしています。カバンにつけるネームホルダーに『にゃんこ』の絵を描いたのですが、読者プレゼントになっているのでぜひ応募してください」とアピールした。

誌面の感想については「ページをめくっただけで『いつも通りクリームさんだな』と分かります。普通のスカートにしたら短いですが、この短さこそ『ザ・クリーム』という感じです」と笑顔を見せた。

ファンからの評判については「パンチラはよく褒めていただけます。最初の頃より、自然に綺麗にできるようになったと自分でも思います」と自身の成長を実感している様子。撮影の際は、西永彩奈編集長が自ら先頭に立って下からスカートを風で煽っていたと言い、「みんなでブロアーを使って一生懸命に下から風を当てていました」と裏話を明かした。

最近の近況を聞かれると「普段は引きこもっています。今は広告に流れてくるチェーンソー屋さんのような謎のゲームにハマっています」と語った。現役のJK時代は学校が私服で、JC時代はセーラー服だったため「ブレザーを着る機会がなかったので、高校を卒業してから『制服デビュー』した感覚です」と振り返った。

今後の抱負について、同誌で挑戦したい衣装には「まだ着たことがないような服とか、意外に少ない競泳水着」を挙げた。最後に「6月27日に『クリームセッション』、28日には大阪でプール撮影会に出演します。7月10日の『納豆の日』には新作DVDが発売され、12日は私の誕生日です」と告知をした。

    Comments are closed.