Girls² 山口綺羅、『デス≠キル/ゲーム』初日舞台挨拶に「撮影と合間のテンションのギャップが大きくて…」

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映画『デス≠キル/ゲーム』が10月2日より全国公開となり、本作に出演し、エンディング主題歌『Nocturne』を担当するGirls²のメンバー・山口綺羅が、東京・丸の内ピカデリーにて実施された初日舞台挨拶に登壇した。

本作は、現代社会の歪みの中で居場所を失った者たちが自らの命と引き換えに巨額の賞金を狙う残酷なデスゲームに挑む、戦慄のソリッド・シチュエーション・スリラー。

イベントには、W主演を務めた深堀未来(BALLISTIK BOYZ)、木津つばさをはじめ、山口綺羅(Girls²)、太田駿静(OCTPATH)、中林登生(ENJIN)、千綿勇平、横野すみれ、八神蓮、富士岡青、倉島颯良、水野勝のキャスト陣が登壇した。

撮影を振り返り、山口さんは「廃校で夜の撮影が多かったので、ずっと緊張感のある現場でしたが、合間は『ホントにデスゲームを撮っているのかな?』というくらい、みんなわちゃわちゃしていて。撮影のときと合間のテンションのギャップが大きくて、すごく楽しい現場でした」と笑顔で語った。

木津さんは、「この和気あいあいとした面々が、デスゲームという世界の中でどう生き抜いていくのかを楽しみにしてください。『デス≠キル/ゲーム』面白かったと言っていただける作品になっていると思います」とアピール。

深堀さんも「映画は本当にハラハラドキドキで、人間の本性や人間ドラマが見られると思います。見応えたっぷりの映画になっていますので、皆さん、ぜひ最後までお楽しみください」と呼びかけた。

公式HP: https://deathkillgame.com/
公式X: https://x.com/deathkillgame

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