9代目ミス週刊実話WJガールズのグランプリ 水湊まり花と楠エマが喜びと感謝のメッセージ

水湊まり花

9代目ミス週刊実話WJガールズのグランプリに輝いた、水湊まり花と楠エマ。二人に受賞した喜びの心境や今後の意気込みを聞いた。

水湊まり花は、グランプリを獲れた秘訣について「告知を一生懸命頑張ったり、来ていただいファンの方に少しでも満足してもらえるように工夫しました。ほかの人が考えないこととかをたくさん考えて、行動して、それで足を運んでくれる人が増えたので、やってよかったなと思っています」と明かした。

オーディション期間で印象に残っていることには「ボウリングオフ会」を挙げた。ファンと一緒にボウリングをして順位を競うイベントがすごく楽しかったと振り返り、「そのあとに簡単な食事会もあって、『応援してるよ』という声を直接聞けました。私も最後までオーディションを頑張ろうという励みになったし、ファン全体の絆も深まりました」と笑顔で語った。

自身のチャームポイントとアピールポイントを聞かれると、「足裏と、もも尻」と答え、「撮影したときにバックショットが多かったので、足裏の写真を載せたら、2000人くらいフォロワーが一気に増えて、そこから足裏をアピールしてみようと思って」と、エピソードを明かした。

今後の活動の目標としては、「受賞のご褒美として出させていただくデジタル写真集をより良いものにして、また新しくファンになってくれる人を増やしたい。今後は、下着モデルなどもやってみたいです」と意欲を覗かせた。

最後にファンに向けて、「今回のオーディションを通して、より絆が深まったし、これを機に知ってくれた方もたくさんいると思う。これからも私の撮影会やイベントに足を運びたくなるように頑張っていきますので、私の成長に注目してもらえたら嬉しいです」と語たり、「例えば、お尻がちょっと大きくなったね、とか、ヒップの位置上がったね、とか、肌が綺麗になったね、とか、自分磨きの成果を探してもらえたら嬉しいです」と茶目っ気たっぷりに呼びかけた。

一方の楠エマは、オーディションを振り返って「最初に4か月って聞いたときは結構長いなって思ったんですが、イベント自体は月に1、2回しかないので、次が待ち遠しいくらいでした。ファンの方が応援しに来てくれるか正直不安だったんですけど、やるからには全力で楽しみながら結果も残していきたいと思って頑張りました」と笑顔で語った。

グランプリを獲得した秘訣については、「本当にファンの方が頑張って応援してくれたことが一番なんですけど、普段のファンの方との交流を通じて、みんなが親しくなって、一致団結で一緒に掴み取れたグランプリだと思います」と感謝を口にした。

今年の春から金髪にイメチェンしたことについて尋ねられると、「グラビアで金髪、しかもスーパーロングなので、印象が強いんですけど、グラビアでここまで明るい金髪は前代未聞かも。いろんな撮影会に行くたびに、『事務所は大丈夫なの?』って心配されます(笑)」と明かし、「決意を込めた髪なので、注目していただけると嬉しい」とアピールした。

今後の活動については、「グラビアだけじゃなく、いろんなメディアに出ていけるようになりたい。今回のグランプリという結果にあぐらをかかずに日々努力をして、もっともっと注目していただけるように頑張りたい」と意気込んだ。

最後にファンに向けて、「私は相撲が好きなので、ファンの方たちが考えてくれたファンネームが『タニマチ』なんですね。だから谷町のみんな、ありがとうございました。グランプリ獲れました!本当に最後まで応援してくれてありがとう」と笑顔でメッセージを送った。

WJガールズをはじめ、総勢60名以上のタレントが集結する「週刊実話プール撮影会」が9/21(月・祝) にアルネットホームスマイルパークしらこばと(しらこばと水上公園)で開催される。出演者・イベント詳細 :https://wj-girls.jp/event/13546/

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